
いつも心くすぐられる素敵なプレゼントを下さるSさん。
「お誕生日おめでとうございま~す♪自由が丘を散歩している際に目にとまったので・・・」といただいた。
包みを開けると「總屋」 の白い線香花火と記されている。
白い線香花火???
ワクワク~しながら開けてみると、中にまっ白な和紙で巻かれている美しい姿の線香花火が!

昨年、花火大会のシーズンにSさんと花火の話で盛り上がった際、
「夜空にど~んと大輪の花を咲かせる打ち上げ花火を眺めるのも大好きだけど、
自分で手にして楽しむ花火の中では線香花火が私は1番好き♪」
と言ったのを覚えていて下さったのだろうか・・・。
嬉しい♪♪♪
しゃがんで手にした線香花火の独特の輝きをジ~ッと見つめている瞬間と、燃え尽きる際のジージージュ~ッ、ポトンと言う感じも何とも言えず好き(笑)。
「總屋」の白い線香花火→いまではごく少量しかつくることができなくなった手づくりの国産花火との事。
モコモコ着こんでダルマになって澄んだ冷たい空気の中、線香花火を楽しむのも良いかも~♪
Sさんいつもステキなプレゼントをありがとう!

まずは半分に切って果汁を搾りって種と内の薄皮を取り分ける作業から。
刻んだ110個の柚子は5L鍋の8分目までになりました。



「昔ながらのお紅茶って言う味わいと香りのお紅茶よ~」と






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梅雨の間葉をアゲハの幼虫に食べつくされ、何となく元気がなかったバイマックルも梅雨明けの連日の太陽の下、又元気な葉をつけ始めました。


今夜のおかずは鶏のから揚げ。